京都の夜の「一人飲み」、スマートに振舞う6つのコツ

カテゴリ : とっておき美食とスイーツ

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夜も満喫したいから「一人飲み」してみたい!

自由気ままな一人旅で、夜をどうやって楽しむかということも重要なテーマです。お酒が好きな人はもちろん、普段はあまりお酒を飲まない人だって、一人でふらりと「バーで一杯」にぜひともトライして、静かにスマートに、一日の余韻に浸ってみませんか。

一人でバーに行ってスマートに楽しむコツは?ポイント6つ

  • 女性一人でバーに行くことは今では全然珍しくなく、お店の人もこなれた接客でもてなしてくれます。それでも初めてのお店に1人で行くときはちょっと勇気が必要です。

    また、一人で座ったカウンターで「何をするか」も悩むところ。素敵な「一人飲み」体験のためのポイントを6つ、ご紹介します。

1)少しカジュアルなお店の開店直後を狙う

敷居が高い高級店は避け、自分世代が気軽に行けそうなお店を選びましょう。そして、常連客で混む時間帯になる前の早めの時間に行くことがおススメです。

2)スマホは見ない

カフェでも一人ランチでも手持無沙汰だとつい見てしまうのがスマホ。でも、バーにスマホは似合いません。メールチェックなど必要な時だけ見て、あとはできるだけ見ないようにしましょう。

3)背筋を伸ばして座る!

カウンターに座る姿がキレイな「一人飲み」女性は必ず背筋がスッと伸びています。姿勢がいいと、堂々と落ち着いて見えます。頬杖をついたり足を組んだりするのは時にはOKですが、姿勢キープだけは忘れないで。

4)ぼーっとするのはOK

何もしないでボーっとするのはバーでの正しい振舞い方のひとつです。現代人は何かしていないと不安になってしまいがちですが、逆に、ぼーっとして時間を過ごせる女性は魅力的に見えるはず。

5)バーテンダーとの会話は抑えたトーンで

最初はお酒の話に始まって、京都でおすすめのレストランや観光スポットについて、さりげなくきいてみるのもいいでしょう。バーではいつもより低く抑えたトーンで話してみて。

6)「バーですること」のおすすめは「読むこと」「書くこと」

「一人でバー」の過ごし方としておススメは「読むこと」と「書くこと」。バーの雰囲気を楽しみながらスマートに振る舞えます。

  • 「お気に入りの本を読む」「手紙を書く」「旅行日記を書く(別記事参照)」などはいかがでしょう。ただし、「ミステリーに読みふける」「旅行日記を書くことに没頭する」となると、素敵な出会いを逃してしまうかもしれません。

    「バーを楽しむ」を主目的に、ほどよいバランスを保ちましょう。
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